四半期報告書-第14期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
従来、直営店のFC化を目的とした店舗譲渡に伴い発生する「固定資産売却益」を特別利益に、「固定資産除売却損」を特別損失に計上しておりました。また、FC店の直営化を目的とした店舗譲受に伴い発生する「加盟店舗買取損」を特別損失に計上しておりましたが、改めて表示方法を検討した結果、当第1四半期累計期間より、「固定資産売却益」を営業外収益に、「固定資産除売却損」、「加盟店舗買取損」を営業外費用に計上する方法に変更しております。
当該変更は、フランチャイズ展開の戦略上、直営店の譲渡、FC店の譲受を行うことがあり、今後も経常的に発生すると見込まれることから、このような店舗売買に伴い発生する損益を経常損益計算に含めることで、当社の事業活動の実態をより適切に表示するために行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるために、前第1四半期累計期間の損益計算書において、特別利益の「固定資産売却益」に計上していた8,641千円を営業外収益に、特別損失の「固定資産除売却損」に計上していた1,551千円、「加盟店舗買取損」に計上していた4,074千円を営業外費用に組替えております。
この結果、前第1四半期累計期間の経常利益が3,015千円増加しております。
(表示方法の変更)
従来、直営店のFC化を目的とした店舗譲渡に伴い発生する「固定資産売却益」を特別利益に、「固定資産除売却損」を特別損失に計上しておりました。また、FC店の直営化を目的とした店舗譲受に伴い発生する「加盟店舗買取損」を特別損失に計上しておりましたが、改めて表示方法を検討した結果、当第1四半期累計期間より、「固定資産売却益」を営業外収益に、「固定資産除売却損」、「加盟店舗買取損」を営業外費用に計上する方法に変更しております。
当該変更は、フランチャイズ展開の戦略上、直営店の譲渡、FC店の譲受を行うことがあり、今後も経常的に発生すると見込まれることから、このような店舗売買に伴い発生する損益を経常損益計算に含めることで、当社の事業活動の実態をより適切に表示するために行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるために、前第1四半期累計期間の損益計算書において、特別利益の「固定資産売却益」に計上していた8,641千円を営業外収益に、特別損失の「固定資産除売却損」に計上していた1,551千円、「加盟店舗買取損」に計上していた4,074千円を営業外費用に組替えております。
この結果、前第1四半期累計期間の経常利益が3,015千円増加しております。