アズマハウス(3293)ののれん - ホテル事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 2333万
- 2019年3月31日 -34.29%
- 1533万
- 2020年3月31日 -52.18%
- 733万
個別
- 2013年3月31日
- 2145万
- 2014年3月31日 -30.77%
- 1485万
- 2015年3月31日 -44.44%
- 825万
- 2016年3月31日 +396.76%
- 4098万
- 2017年3月31日 -23.55%
- 3133万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (注)1.勤続年数は小数第2位を四捨五入しております。2025/06/27 15:00
2.不動産部門とはホテル事業を除く不動産・建設事業、不動産賃貸事業、資産活用事業、本部を指しております。
3.実績値は各年3月31日現在の数値を指しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/27 15:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2025/06/27 15:00
主として、不動産・建設事業、不動産賃貸事業及びホテル事業における空調設備(建物附属設備)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 事業の内容
- 資産運用提案型賃貸住宅、建売賃貸住宅販売を和歌山県及び大阪府を中心に事業展開しております。2025/06/27 15:00
(4)ホテル事業
和歌山県和歌山市内にビジネスホテルを3箇所保有し、運営しております。また、和歌山県和歌山市と和歌山県岩出市に各1店舗焼肉店を、和歌山県和歌山市にカフェを1店舗運営しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは10年~20年間の均等償却しております。2025/06/27 15:00 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社のセグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報入手が可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/27 15:00
当社は、事業部門ごとに取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、当社は、事業領域を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「不動産・建設事業」、「不動産賃貸事業」、「資産活用事業」、「ホテル事業」の4つとなっております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/27 15:00
(注)1.従業員数は契約社員を含む就業人員であります。2025年3月31日現在 資産活用事業 3 [-] ホテル事業 32 [41] 全社(共通) 29 [-]
2.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員(パートタイマー)の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #8 沿革
- 2【沿革】2025/06/27 15:00
年月 事項 1981年7月 一般建設業許可(和歌山県知事 第6290号)を取得。 2004年8月 ワカヤマ第1冨士ホテルを取得し、ホテル事業を開始。 2007年5月 不動産販売会社であった株式会社住まいの情報センター(2004年11月設立)、東不動産販売株式会社(2006年5月設立)を支店業務移管準備のため子会社化。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/27 15:00
当社グループは、事業領域を基礎とした商品・サービス別のセグメントに基づきグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失 ホテル事業 建物及び構築物 和歌山県岩出市 668千円
前連結会計年度においては、ホテル事業に供している資産のうち、営業活動から生ずる損益又はキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっているか、あるいは、継続してマイナスとなる見込みである資産グループの簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失668千円として特別損失に計上しました。なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は、不動産鑑定士による鑑定評価額等により評価しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産については、前連結会計年度末に比べ2,058百万円減少し、8,557百万円となりました。これは主として、販売用不動産の減少1,530百万円、未成工事支出金の減少508百万円、現金及び預金の減少85百万円及びその他の流動資産の増加64百万円を反映したものであります。2025/06/27 15:00
固定資産については、前連結会計年度末に比べ1,361百万円増加し、23,182百万円となりました。これは主として、建物及び構築物(純額)の増加818百万円、土地の増加678百万円、建設仮勘定の減少84百万円及びのれんの減少37百万円を反映したものであります。
(負債) - #11 設備投資等の概要
- 重要な設備の投資、除却又は売却等はありません。2025/06/27 15:00
(4)ホテル事業
当連結会計年度の設備投資等の主なものは、ワカヤマ第2冨士ホテルの改修工事(170,157千円)であります。 - #12 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/27 15:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資であります。2025/06/27 15:00
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは10年~20年間の均等償却しております。