経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 4546万
- 2016年3月31日 +76.98%
- 8045万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1.負債については、事業セグメントに配分しておりません。2016/06/29 15:00
2.セグメント利益は、損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 債については、事業セグメントに配分しておりません。
2.セグメント利益は、損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/06/29 15:00 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/06/29 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び管理部門の一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △344,422 △272,100 財務諸表の経常利益 1,363,664 1,187,054
- #4 業績等の概要
- 不動産関連業界においても、労務費の高騰が懸念されるものの建築費の動向は落ち着きを見せつつあり、住宅ローンの低金利などの金利政策により、市場動向は回復基調にあります。2016/06/29 15:00
このような環境の下、当社は、3つの基本戦略である、「既存事業の深耕」、「マーケットエリア拡大」、「多角化推進」により、競争力の強化を図り、これらの結果、当事業年度における業績は、売上高は109億32百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は11億92百万円(前年同期比1.7%増)、売上高営業利益率は10.9%(前年同期10.5%)、経常利益は11億87百万円(前年同期比13.0%減)、当期純利益は7億80百万円(前年同期比13.4%減)となりました。
セグメントごとの販売状況は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の営業利益は、販売費及び一般管理費25億77百万円(前年同期比0.4%減)を受け、11億92百万円(前年同期比1.7%増)となり、前事業年度に比べ19百万円増加しました。売上高に対する営業利益率は10.9%(前年同期は10.5%)となりました。2016/06/29 15:00
④ 経常利益
当事業年度の経常利益は、営業外収益1億54百万円(前年同期比56.9%減)と営業外費用1億60百万円(前年同期比4.6%減)を受け、11億87百万円(前年同期比13.0%減)となり、前事業年度に比べ1億76百万円減少しました。売上高に対する経常利益率は10.9%(前年同期は12.1%)であります。