経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 1061万
- 2016年6月30日 +264.69%
- 3872万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/10 15:00
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/10 15:00
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/10 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び管理部門の一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △70,188 四半期財務諸表の経常利益 359,954 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産関連業界においても、労務費の高騰が懸念されるものの建築費の動向は落ち着きを見せつつあり、住宅ローンの低金利などの金利政策により、市場動向は回復基調にあります。2016/08/10 15:00
このような環境の下、当社は3つの基本戦略である「既存事業の深耕」、「マーケットエリア拡大」、「多角化推進」により競争力の強化を図り、これらの結果、当第1四半期累計期間におきましては、売上高は25億67百万円(前年同期比5.1%増)、経常利益は3億59百万円(前年同期比81.4%増)、四半期純利益は2億43百万円(前年同期比82.7%増)となりました。
セグメントの販売状況を示すと、次のとおりであります。