アズマハウス(3293)の経常利益又は経常損失(△) - 土地有効活用事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 4852万
- 2019年6月30日 -70.44%
- 1434万
- 2020年6月30日 +186.85%
- 4113万
- 2021年6月30日
- -180万
- 2022年6月30日
- 2974万
- 2023年6月30日 -98.73%
- 37万
個別
- 2014年6月30日
- -361万
- 2015年6月30日
- 1061万
- 2016年6月30日 +264.69%
- 3872万
- 2017年6月30日 -28.38%
- 2773万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/10 15:00
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社(興國不動産株式会社)等の事業活動を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社(興國不動産株式会社)等の事業活動を含んでおります。2023/08/10 15:00 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 15:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び管理部門の一般管理費であります。(単位:千円) セグメント間取引 - 四半期連結財務諸表の経常利益 212,722 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは不動産建築・不動産売買・賃貸仲介・賃貸管理の住まいに関するすべてをワンストップで引き受ける不動産事業者として事業展開を行い、安定的な経営を目指してまいりました。2023/08/10 15:00
その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は2,795百万円(前年同期比12.2%減)、経常利益は212百万円(前年同期比31.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は144百万円(前年同期比31.5%減)となりました。
セグメントごとの販売状況は次のとおりであります。