アズマハウス(3293)の経常利益又は経常損失(△) - 土地有効活用事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 2867万
- 2018年9月30日 +389.76%
- 1億4042万
- 2019年9月30日 -46.98%
- 7445万
- 2020年9月30日 -33.79%
- 4930万
- 2021年9月30日 +7.57%
- 5303万
- 2022年9月30日 -16.2%
- 4444万
- 2023年9月30日 -10.53%
- 3976万
- 2024年9月30日 -69.55%
- 1210万
個別
- 2013年9月30日
- -2106万
- 2014年9月30日
- 1003万
- 2015年9月30日 +7.34%
- 1076万
- 2016年9月30日 +387.46%
- 5248万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/14 15:00
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社(興國不動産株式会社)等の事業活動を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社(興國不動産株式会社)等の事業活動を含んでおります。2023/11/14 15:00 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2023/11/14 15:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び管理部門の一般管理費であります。(単位:千円) セグメント間取引 50 四半期連結損益計算書の経常利益 425,977 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル事業においては、円安の為替状況を受け、訪日外国人の増加により、宿泊事業は好調に推移しております。また、飲食事業については、食材原価の高騰を受けているものの品質の確保と商品バリエーションを拡大するなどを行い業績及び利益の確保を行いました。2023/11/14 15:00
その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は5,957百万円(前年同期比7.5%減)、経常利益は425百万円(前年同期比21.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は289百万円(前年同期比21.1%減)となりました。
セグメントごとの販売状況は次のとおりであります。