アズマハウス(3293)の経常利益又は経常損失(△) - 土地有効活用事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年9月30日
- 2867万
- 2017年12月31日 +88.42%
- 5402万
- 2018年3月31日 +47.86%
- 7987万
- 2018年6月30日 -39.26%
- 4852万
- 2018年9月30日 +189.41%
- 1億4042万
- 2018年12月31日 -0.5%
- 1億3972万
- 2019年3月31日 +9.37%
- 1億5282万
- 2019年6月30日 -90.62%
- 1434万
- 2019年9月30日 +419.19%
- 7445万
- 2019年12月31日 -5.6%
- 7028万
- 2020年3月31日 +26.48%
- 8889万
- 2020年6月30日 -53.73%
- 4113万
- 2020年9月30日 +19.85%
- 4930万
- 2020年12月31日 +15.36%
- 5687万
- 2021年3月31日 +74.34%
- 9915万
- 2021年6月30日
- -180万
- 2021年9月30日
- 5303万
- 2021年12月31日 +83.67%
- 9740万
- 2022年3月31日 +40.53%
- 1億3689万
- 2022年6月30日 -78.27%
- 2974万
- 2022年9月30日 +49.44%
- 4444万
- 2022年12月31日 +38.79%
- 6168万
- 2023年3月31日 +61.32%
- 9951万
- 2023年6月30日 -99.62%
- 37万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 3976万
- 2023年12月31日 +66.92%
- 6637万
- 2024年3月31日 +80.86%
- 1億2004万
- 2024年9月30日 -89.91%
- 1210万
個別
- 2013年9月30日
- -2106万
- 2013年12月31日
- -1560万
- 2014年3月31日 -7.53%
- -1677万
- 2014年6月30日
- -361万
- 2014年9月30日
- 1003万
- 2014年12月31日 +36.2%
- 1366万
- 2015年3月31日 +232.76%
- 4546万
- 2015年6月30日 -76.64%
- 1061万
- 2015年9月30日 +1.39%
- 1076万
- 2015年12月31日 -14.41%
- 921万
- 2016年3月31日 +773.12%
- 8045万
- 2016年6月30日 -51.87%
- 3872万
- 2016年9月30日 +35.53%
- 5248万
- 2016年12月31日 +59.54%
- 8373万
- 2017年3月31日 +33.68%
- 1億1193万
- 2017年6月30日 -75.22%
- 2773万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.負債については、事業セグメントに配分しておりません。2025/06/27 15:00
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社(興國不動産株式会社)等の事業活動を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 債については、事業セグメントに配分しておりません。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社(興國不動産株式会社)等の事業活動を含んでおります。2025/06/27 15:00 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 土地有効活用事業」としていた報告セグメント名称について、事業内容をより適切に表示するため、「資産活用事業」に変更しております。当該セグメントの名称変更によりセグメント情報に与える影響はありません。また、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
② 当連結会計年度より、業績管理区分を見直したことにより、従来「不動産・建設事業」セグメントに含まれていた株式会社アイワライフネットの事業を「不動産賃貸事業」セグメントに含める方法に変更しております。また、当社グループの株式会社シージェーシー管理センターと株式会社アイワライフネットは、2024年11月1日付けで存続会社を「株式会社シージェーシー管理センター」として合併いたしました。前年同期間との比較につきましても、合併後の区分に基づいております。前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2025/06/27 15:00 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- (3)報告セグメントの変更等に関する事項2025/06/27 15:00
① 「土地有効活用事業」としていた報告セグメント名称について、事業内容をより適切に表示するため、「資産活用事業」に変更しております。当該セグメントの名称変更によりセグメント情報に与える影響はありません。また、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
② 当連結会計年度より、業績管理区分を見直したことにより、従来「不動産・建設事業」セグメントに含まれていた株式会社アイワライフネットの事業を「不動産賃貸事業」セグメントに含める方法に変更しております。また、当社グループの株式会社シージェーシー管理センターと株式会社アイワライフネットは、2024年11月1日付けで存続会社を「株式会社シージェーシー管理センター」として合併いたしました。前年同期間との比較につきましても、合併後の区分に基づいております。前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/06/27 15:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び管理部門の一般管理費であります。(単位:千円) セグメント間取引 50 - 連結財務諸表の経常利益 961,945 1,152,338
- #6 沿革
- 2【沿革】2025/06/27 15:00
年月 事項 2013年1月 ハウザー株式会社を事業整理のため吸収合併。 2013年4月 土地有効活用事業(現:資産活用事業)開始。 2013年9月 不動産・建設事業の業務強化のため株式会社ハウスドゥと不動産仲介に関するフランチャイズ加盟契約を締結。(2018年3月フランチャイズ加盟契約解除) - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/27 15:00
当社グループは、収益性を明確に表す経常利益及び売上高経常利益率と安全性及び健全性を表す自己資本比率を経営指標としております。なお、売上高経常利益率については、8%以上、自己資本比率については、40%以上を維持することを目標としております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル事業につきましては、ホテル施設の改装や増床及びシステムの変更によるDX化を行い、効率性を高めることに注力しました。2025/06/27 15:00
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高は13,279百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は1,230百万円(前年同期比21.6%増)、経常利益は1,152百万円(前年同期比19.8%増)、売上高経常利益率は8.7%(前年同期7.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益は765百万円(前年同期比4.0%減)となりました。
セグメントごとの販売状況は次のとおりであります。