3293 アズマハウス

3293
2026/06/19
時価
61億円
PER 予
9.62倍
2014年以降
5.05-12.89倍
(2014-2026年)
PBR
0.35倍
2014年以降
0.31-0.66倍
(2014-2026年)
配当 予
4.6%
ROE 予
3.68%
ROA 予
1.99%
資料
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アズマハウス(3293)の経常利益又は経常損失(△) - 土地有効活用事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年9月30日
2867万
2017年12月31日 +88.42%
5402万
2018年3月31日 +47.86%
7987万
2018年6月30日 -39.26%
4852万
2018年9月30日 +189.41%
1億4042万
2018年12月31日 -0.5%
1億3972万
2019年3月31日 +9.37%
1億5282万
2019年6月30日 -90.62%
1434万
2019年9月30日 +419.19%
7445万
2019年12月31日 -5.6%
7028万
2020年3月31日 +26.48%
8889万
2020年6月30日 -53.73%
4113万
2020年9月30日 +19.85%
4930万
2020年12月31日 +15.36%
5687万
2021年3月31日 +74.34%
9915万
2021年6月30日
-180万
2021年9月30日
5303万
2021年12月31日 +83.67%
9740万
2022年3月31日 +40.53%
1億3689万
2022年6月30日 -78.27%
2974万
2022年9月30日 +49.44%
4444万
2022年12月31日 +38.79%
6168万
2023年3月31日 +61.32%
9951万
2023年6月30日 -99.62%
37万
2023年9月30日 +999.99%
3976万
2023年12月31日 +66.92%
6637万
2024年3月31日 +80.86%
1億2004万
2024年9月30日 -89.91%
1210万

個別

2013年9月30日
-2106万
2013年12月31日
-1560万
2014年3月31日 -7.53%
-1677万
2014年6月30日
-361万
2014年9月30日
1003万
2014年12月31日 +36.2%
1366万
2015年3月31日 +232.76%
4546万
2015年6月30日 -76.64%
1061万
2015年9月30日 +1.39%
1076万
2015年12月31日 -14.41%
921万
2016年3月31日 +773.12%
8045万
2016年6月30日 -51.87%
3872万
2016年9月30日 +35.53%
5248万
2016年12月31日 +59.54%
8373万
2017年3月31日 +33.68%
1億1193万
2017年6月30日 -75.22%
2773万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.負債については、事業セグメントに配分しておりません。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社(興國不動産株式会社)等の事業活動を含んでおります。
2025/06/27 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
債については、事業セグメントに配分しておりません。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社(興國不動産株式会社)等の事業活動を含んでおります。2025/06/27 15:00
#3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
土地有効活用事業」としていた報告セグメント名称について、事業内容をより適切に表示するため、「資産活用事業」に変更しております。当該セグメントの名称変更によりセグメント情報に与える影響はありません。また、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
② 当連結会計年度より、業績管理区分を見直したことにより、従来「不動産・建設事業」セグメントに含まれていた株式会社アイワライフネットの事業を「不動産賃貸事業」セグメントに含める方法に変更しております。また、当社グループの株式会社シージェーシー管理センターと株式会社アイワライフネットは、2024年11月1日付けで存続会社を「株式会社シージェーシー管理センター」として合併いたしました。前年同期間との比較につきましても、合併後の区分に基づいております。前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2025/06/27 15:00
#4 報告セグメントの概要(連結)
(3)報告セグメントの変更等に関する事項
① 「土地有効活用事業」としていた報告セグメント名称について、事業内容をより適切に表示するため、「資産活用事業」に変更しております。当該セグメントの名称変更によりセグメント情報に与える影響はありません。また、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
② 当連結会計年度より、業績管理区分を見直したことにより、従来「不動産・建設事業」セグメントに含まれていた株式会社アイワライフネットの事業を「不動産賃貸事業」セグメントに含める方法に変更しております。また、当社グループの株式会社シージェーシー管理センターと株式会社アイワライフネットは、2024年11月1日付けで存続会社を「株式会社シージェーシー管理センター」として合併いたしました。前年同期間との比較につきましても、合併後の区分に基づいております。前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2025/06/27 15:00
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
セグメント間取引50-
連結財務諸表の経常利益961,9451,152,338
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び管理部門の一般管理費であります。
2025/06/27 15:00
#6 沿革
2【沿革】
年月事項
2013年1月ハウザー株式会社を事業整理のため吸収合併。
2013年4月土地有効活用事業(現:資産活用事業)開始。
2013年9月不動産・建設事業の業務強化のため株式会社ハウスドゥと不動産仲介に関するフランチャイズ加盟契約を締結。(2018年3月フランチャイズ加盟契約解除)
2025/06/27 15:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、収益性を明確に表す経常利益及び売上高経常利益率と安全性及び健全性を表す自己資本比率を経営指標としております。なお、売上高経常利益率については、8%以上、自己資本比率については、40%以上を維持することを目標としております。
2025/06/27 15:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ホテル事業につきましては、ホテル施設の改装や増床及びシステムの変更によるDX化を行い、効率性を高めることに注力しました。
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高は13,279百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は1,230百万円(前年同期比21.6%増)、経常利益は1,152百万円(前年同期比19.8%増)、売上高経常利益率は8.7%(前年同期7.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益は765百万円(前年同期比4.0%減)となりました。
セグメントごとの販売状況は次のとおりであります。
2025/06/27 15:00

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