経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 3872万
- 2017年6月30日 -28.38%
- 2773万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/08/10 15:00
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/08/10 15:00
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/10 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び管理部門の一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △71,484 四半期財務諸表の経常利益 339,982 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、政府・日銀の経済施策の継続により、景気が下支えられ全体として緩やかな回復基調を維持しましたが、一方で、消費支出の伸び悩みや不安定な世界情勢により、先行きは依然不透明な状況は続いております。2017/08/10 15:00
このような環境の中、当社におきましても3つの基本戦略である、「既存事業の深耕」、「マーケットエリア拡大」、「多角化推進」により競争力の強化を図り、これらの結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高は27億47百万円(前年同期比7.0%増)、経常利益は3億39百万円(前年同期比5.5%減)、四半期純利益は2億30百万円(前年同期比5.1%減)となりました。
セグメントの販売状況を示すと、次のとおりであります。