- 3293
- 2026/09/10
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 9.71倍
- 2014年以降
- 5.05-12.89倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2014年以降
- 0.31-0.66倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.56%
- ROE 予
- 3.68%
- ROA 予
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/13 15:00
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社等の事業活動を含んでおります。2018/11/13 15:00 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/13 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び管理部門の一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △144,187 四半期連結損益計算書の経常利益 669,060 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米国の新政権の政策変更やそれに伴う世界経済への影響、新興国経済の景気減速懸念などにより金融市場は世界的に不安定になり、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いておりますが、政府の経済政策や日銀の金融緩和施策の継続を背景に企業収益や雇用・所得環境が改善し、全体としては回復基調が続きました。2018/11/13 15:00
このような環境の中、当社におきましても3つの基本戦略である、「既存事業の深耕」、「マーケットエリア拡大」、「多角化推進」により競争力の強化を図り、これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は61億74百万円(前年同期比2.8%減)、経常利益は6億69百万円(前年同期比5.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億37百万円(前年同期比5.5%減)となりました。
セグメント別の販売状況を示すと、次のとおりであります。