- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び管理部門の一般管理費であります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/08/11 15:01- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/08/11 15:01- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/08/11 15:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産については、前連結会計年度末に比べ534百万円減少し、10,418百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少544百万円、販売用不動産の減少185百万円、未成工事支出金の増加144百万円及びその他の増加57百万円を反映したものであります。
固定資産については、前連結会計年度末に比べ294百万円増加し、20,621百万円となりました。これは主として、土地の増加288百万円、建物及び構築物(純額)の増加12百万円及びのれんの減少9百万円を反映したものであります。
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ93百万円減少し、15,417百万円となりました。
2021/08/11 15:01- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
このような状況のもと、当社グループの業績は回復基調が継続し、新型コロナウイルス感染症は緩やかに収束に向かうものと仮定しております。
販売目的で保有する不動産(棚卸資産)の評価及び有形固定資産に関する減損損失の認識要否の判断や測定において、当連結会計年度末時点で入手可能な情報に基づき、一定の仮定を置き会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確定要素が多いことから、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が上記仮定と乖離する場合には、当社グループの財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。また、新型コロナウイルス感染症による影響は、前連結会計年度の業績を勘案し、当第1四半期連結会計期間以降に与える影響は僅少であると見積もっております。
2021/08/11 15:01