当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -1億376万
- 2014年12月31日 -105.17%
- -2億1289万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループはセミナーやキャンペーンを中心に積極的な販促活動を継続的に展開した他、大うつ病性障害及び肝疾患のバイオマーカーを活用した臨床検査法の開発を進めるとともに、営業体制や経営管理体制の強化に努めてまいりました。2015/02/12 13:47
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は353,353千円(前年同期比6.0%増)、営業損失は224,319千円(前年同期は113,801千円の営業損失)、経常損失は209,525千円(前年同期は101,691千円の経常損失)、四半期純損失は212,898千円(前年同期は103,767千円の四半期純損失)となりました。
セグメントの状況を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/12 13:47
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 3,910,398 5,260,091 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―
2.当社は、平成25年10月16日付で株式1株につき300株の割合で株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失金額を算定しております。