売上高
連結
- 2013年12月31日
- 3645万
- 2014年12月31日 -4.31%
- 3488万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/12 13:47
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/12 13:47
(注) セグメント利益の全社費用△266,078千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。(単位:千円) 売上高 金額 報告セグメント計 353,760 セグメント間取引消去 △407 四半期連結損益計算書の売上高 353,353 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2015/02/12 13:47
当社グループの主要な事業であるメタボローム解析事業は、季節的な要因として多くの顧客の年度末にあたる当社第4四半期連結会計期間に売上高、利益ともに大きくなる傾向にあります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループはセミナーやキャンペーンを中心に積極的な販促活動を継続的に展開した他、大うつ病性障害及び肝疾患のバイオマーカーを活用した臨床検査法の開発を進めるとともに、営業体制や経営管理体制の強化に努めてまいりました。2015/02/12 13:47
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は353,353千円(前年同期比6.0%増)、営業損失は224,319千円(前年同期は113,801千円の営業損失)、経常損失は209,525千円(前年同期は101,691千円の経常損失)、四半期純損失は212,898千円(前年同期は103,767千円の四半期純損失)となりました。
セグメントの状況を示すと、次のとおりであります。