建物及び構築物
連結
- 2014年3月31日
- 1499万
- 2015年3月31日 +9.12%
- 1635万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/29 10:13
当社グループは、原則として、事業用資産については事業単位ごとにグルーピングを行っております。ただし、バイオマーカー事業においては、開発プロジェクト単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 山形県鶴岡市 バイオマーカー開発用実験設備 建物及び構築物 1,331 工具、器具及び備品 2,872 無形固定資産 132
一部の開発プロジェクトにおいて、事業化に向けた方針を変更した結果、今後も製品化及び事業化に向けて一定の投資が継続して必要となったことから、資産の将来の回収可能性を検討しました。その結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込まれないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(4,335千円)を減損損失として特別損失に計上しました。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/29 10:13
建物及び構築物 3年~18年
工具、器具及び備品 2年~10年