無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 486万
- 2016年3月31日 -34.05%
- 321万
個別
- 2015年3月31日
- 486万
- 2016年3月31日 -34.05%
- 321万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/28 11:16
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 30,083 34,775 - 64,858 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 24,424 85,040 - 109,464
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 30,893 26,158 - 57,051 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 14,103 2,312 - 16,415 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)で償却しております。2016/06/28 11:16 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額と有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない東京事務所の供用資産に係るものであります。2016/06/28 11:16
2.報告セグメントの減価償却費の一部は、売上原価及び一般管理費に配賦されております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/28 11:16
当社グループは、原則として、事業用資産については事業単位ごとにグルーピングを行っております。ただし、バイオマーカー事業においては、開発プロジェクト単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 工具、器具及び備品 2,872 無形固定資産 132 合計 4,335
一部の開発プロジェクトにおいて、事業化に向けた方針を変更した結果、今後も製品化及び事業化に向けて一定の投資が継続して必要となったことから、資産の将来の回収可能性を検討しました。その結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込まれないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(4,335千円)を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/06/28 11:16
当連結会計年度の設備投資については、解析能力の増強や、基幹業務の効率化を目的とした設備投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は、20,648千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。