- 6090
- 2026/10/09
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 19.26倍
- 2014年以降
- 赤字-15179.49倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2014年以降
- 1.51-19.78倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 9.3%
- ROA 予
- 7.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -1756万
- 2016年3月31日 -304.37%
- -7100万
個別
- 2015年3月31日
- 2819万
- 2016年3月31日
- -5449万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これらの結果、メタボローム解析事業の受注が前年同期比で順調に増加したことや、シスメックス株式会社とのライセンス契約による一時金収入を計上したこと等により、当連結会計年度の売上高は780,377千円(前年同期比13.7%増)となりました。また、営業損失は70,357千円(前年同期は100,512千円の営業損失)となり赤字幅が縮小いたしました。2016/06/28 11:16
一方で、営業外収益に計上される補助金収入が5,047千円に減少した(前年同期は75,289千円)こと等から、当連結会計年度の経常損失は71,007千円(前年同期は17,560千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は71,469千円(前年同期は34,728千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。平成27年3月期 平成28年3月期 増減率 営業損失(△) △100,512千円 △70,357千円 ― 経常損失(△) △17,560千円 △71,007千円 ― 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △34,728千円 △71,469千円 ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経常損益)2016/06/28 11:16
当連結会計年度においては、補助金収入が減少したこと等から、営業外収益は7,288千円(前年同期比91.5%減)となりました。また、外貨建金銭債権に係る為替差損が増加したこと等により、営業外費用は7,938千円(前年同期比227.2%増)となりました。この結果、経常損失は71,007千円(前年同期は17,560千円の経常損失)となりました。
(親会社株主に帰属する当期純損益)