営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -1億6894万
- 2017年12月31日 -71.02%
- -2億8893万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/02/13 9:37
(注)セグメント利益の全社費用△241,385千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。利益 金額 全社費用(注) △241,385 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △168,949
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/13 9:37
(注)セグメント利益の全社費用△297,345千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。利益 金額 全社費用(注) △297,345 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △288,937 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、バイオマーカー事業においては大うつ病性障害(以下「うつ病」といいます。)バイオマーカーの事業化に向け、研究用試薬キット及び測定機器の開発並びに臨床研究に向けた取り組みを推進しました。2018/02/13 9:37
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、メタボローム解析事業の受注・販売が堅調に推移したことを背景に519,840千円(前年同期比1.9%増)となりました。一方で、うつ病バイオマーカーの実用化・事業化に向けた投資を加速させたこと等から、営業損失は288,937千円(前年同期は168,949千円の営業損失)、経常損失は286,094千円(前年同期は163,985千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は286,515千円(前年同期は165,681千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの状況を示すと、次のとおりであります。