ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(6090)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億1380万
- 2014年12月31日 -97.12%
- -2億2431万
- 2015年12月31日
- -1億6784万
- 2016年12月31日 -0.66%
- -1億6894万
- 2017年12月31日 -71.02%
- -2億8893万
- 2018年12月31日 -54.54%
- -4億4653万
- 2020年3月31日
- 1億2863万
- 2021年3月31日 -23.97%
- 9780万
- 2022年3月31日 +174.91%
- 2億6887万
- 2023年3月31日 -2.21%
- 2億6293万
- 2024年3月31日 -4.18%
- 2億5194万
- 2025年3月31日 +40.5%
- 3億5398万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/05/15 15:08
当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/05/15 15:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは高感度網羅解析サービスの営業活動を精力的に行うことで先端研究開発支援事業及び機能性素材開発包括支援サービスを中心とするヘルスケア・ソリューション事業の受注拡大を図りました。先端研究開発支援事業では、食品や化学分野では売上が増加したものの、アカデミアや製薬分野での売上が減少したことで対前年売上比較では減収となりました。一方、ヘルスケア・ソリューション事業においては、大型の有償の共同開発案件を受注したことなどにより売上が大きく増加いたしました。研究開発においては、高感度網羅解析の新サービス開発、機能性素材開発包括支援サービスの追加開発を中心に研究開発を推進しました。2024/05/15 15:08
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,115,556千円(前年同期比3.7%増)と増収となりました。設備増強にかかる減価償却費・保守費の増加や、研究開発費の増加等により、営業利益は251,940千円(前年同期比4.2%減)、経常利益は251,908千円(前年同期比5.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、228,561千円(前年同期比0.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。