ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(6090)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- -8971万
- 2015年6月30日 -26.27%
- -1億1327万
- 2016年6月30日
- -1億994万
- 2017年6月30日 -18.26%
- -1億3002万
- 2018年6月30日
- -1億2960万
- 2019年3月31日 -181.84%
- -3億6526万
- 2019年9月30日
- -8924万
- 2020年9月30日
- -3610万
- 2021年9月30日 -23.29%
- -4451万
- 2022年9月30日
- 143万
- 2023年9月30日
- -3072万
- 2024年9月30日
- -506万
- 2025年9月30日 -999.99%
- -9114万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/11/10 15:17
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは高感度網羅解析サービスの営業活動を精力的に行うことで先端研究開発支援事業及び機能性素材開発包括支援サービスを中心とするヘルスケア・ソリューション事業の受注拡大を図りました。しかしながら対前年売上比較では大型案件の売上計上時期の影響により減収となりました。研究開発においては、高感度網羅解析の新サービス開発、機能性素材開発包括支援サービスの追加開発を中心に研究開発を推進したほか、メンタルヘルスバイオマーカーの事業化のための研究開発等を推進しました。2023/11/10 15:17
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、235,241千円(前年同期比10.4%減)と減収となりました。営業損失は30,728千円(前年同期は1,433千円の営業利益)、経常損失は30,626千円(前年同期は6,665千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、38,200千円(前年同期は17,599千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。