6090 ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ

6090
2026/03/17
時価
42億円
PER 予
15.5倍
2014年以降
赤字-15179.49倍
(2014-2025年)
PBR
2.23倍
2014年以降
1.51-19.78倍
(2014-2025年)
配当 予
2.51%
ROE 予
14.38%
ROA 予
12.17%
資料
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ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(6090)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
-1億481万
2013年9月30日
-8299万
2013年12月31日 -37.12%
-1億1380万
2014年3月31日
-1234万
2014年6月30日 -626.94%
-8971万
2014年9月30日 -57.86%
-1億4161万
2014年12月31日 -58.4%
-2億2431万
2015年3月31日
-1億51万
2015年6月30日 -12.7%
-1億1327万
2015年9月30日 -2.35%
-1億1593万
2015年12月31日 -44.77%
-1億6784万
2016年3月31日
-7035万
2016年6月30日 -56.27%
-1億994万
2016年9月30日 -30.3%
-1億4326万
2016年12月31日 -17.93%
-1億6894万
2017年3月31日
-4333万
2017年6月30日 -200.06%
-1億3002万
2017年9月30日 -75.85%
-2億2864万
2017年12月31日 -26.37%
-2億8893万
2018年3月31日
-1億4091万
2018年6月30日
-1億2960万
2018年9月30日 -126.36%
-2億9336万
2018年12月31日 -52.21%
-4億4653万
2019年3月31日
-3億6526万
2019年6月30日 -44.05%
-5億2617万
2019年9月30日
-8924万
2019年12月31日 -38.02%
-1億2317万
2020年3月31日
1億2863万
2020年6月30日
-1703万
2020年9月30日 -111.89%
-3610万
2020年12月31日
235万
2021年3月31日 +999.99%
9780万
2021年6月30日 -59.75%
3936万
2021年9月30日
-4451万
2021年12月31日
7685万
2022年3月31日 +249.83%
2億6887万
2022年6月30日 -28.91%
1億9115万
2022年9月30日 -99.25%
143万
2022年12月31日 +999.99%
8428万
2023年3月31日 +211.94%
2億6293万
2023年6月30日 -19.76%
2億1098万
2023年9月30日
-3072万
2023年12月31日
7154万
2024年3月31日 +252.17%
2億5194万
2024年6月30日 -12.61%
2億2016万
2024年9月30日
-506万
2024年12月31日
1億460万
2025年3月31日 +238.41%
3億5398万
2025年6月30日 -29.51%
2億4952万
2025年9月30日
-9114万
2025年12月31日
4684万

個別

2013年3月31日
-9085万
2014年3月31日
2071万
2015年3月31日
-5403万
2016年3月31日
-1465万
2017年3月31日
1億8068万
2018年3月31日 -83.9%
2908万
2019年6月30日
-2億7106万
2020年6月30日
1億6231万
2021年6月30日 -29.66%
1億1416万
2022年6月30日 +55.81%
1億7788万
2023年6月30日 +12.07%
1億9934万
2024年6月30日 +4.86%
2億902万
2025年6月30日 +16.21%
2億4289万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2025/09/22 9:28
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/09/22 9:28
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、当連結会計年度におきましても12期連続での増収となりました。営業利益も対前年比13.3%増となりました。企業価値向上の基礎となる持続的な中長期的成長を果たすために、第21期から第23期(2024年6月期から2026年6月期)までの中期経営計画は成長基盤構築をテーマとしており、中長期的な成長を果たすためのイノベーションを創出しつつ、最終年度にあたる2026年6月期では、新規事業などにより当初の中期経営計画に基づく営業利益計画を達成していくことが、ステークホルダーから期待されているものと認識しております。
2026年6月期までの中期経営計画では最終年度にて以下の経営指標を目標としております。
2025/09/22 9:28
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループでは先端研究開発支援事業においては高感度網羅解析サービスの受注拡大、ヘルスケア・ソリューション事業においては機能性素材開発支援サービスの受注拡大を図りました。また研究開発においては、中分子高感度網羅解析サービスの開発と上市、バイオものづくり支援サービス向けのハイスループット技術の開発、代謝シミュレーションの開発などに集中して取り組みました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、1,455,004千円(前年同期比8.1%増)と12期連続の増収となりました。売上増に伴う提携サービスの販売に伴う仕入原価の増加、設備増強にかかる減価償却費の増加、賃上げによる人件費の増加、韓国代理店の会社再生法適用に伴う貸倒引当金の計上などもありましたが、営業利益は249,521千円(前年同期比13.3%増)となりました。一方為替差損を9,368千円計上した結果、経常利益は240,996千円(前年同期比0.2%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、256,420千円(前年同期比5.4%増)となりました。
2024年6月期2025年6月期増減率
売上高1,345,671千円1,455,004千円8.1%
営業利益220,168千円249,521千円13.3%
経常利益241,441千円240,996千円△0.2%
セグメント別の状況は、次のとおりであります。
2025/09/22 9:28

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