営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 7685万
- 2022年12月31日 +9.67%
- 8428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/14 15:05
当第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/14 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは代謝物の高感度網羅解析サービスの営業活動を精力的に行うことで先端研究開発支援事業の受注拡大を図るとともに、研究開発費を除く一般管理費の削減に引き続き取り組みました。研究開発においては、引き続き大うつ病性障害(以下「うつ病」といいます。)バイオマーカーの事業化やヘルスケア・ソリューション事業における新規サービス開発のための研究開発を推進しました。2023/02/14 15:05
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、610,505千円(前年同期比14.4%増)と大幅な増収となりました。営業利益は84,289千円(前年同期比9.7%増)、経常利益は86,710千円(前年同期比5.6%増)と増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、繰延税金資産の取り崩しの影響により74,167千円(前年同期比9.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。