- 6090
- 2026/09/18
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 19.29倍
- 2014年以降
- 赤字-15179.49倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2014年以降
- 1.51-19.78倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 9.3%
- ROA 予
- 7.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -1703万
- 2021年6月30日
- 3936万
個別
- 2020年6月30日
- 1億6231万
- 2021年6月30日 -29.66%
- 1億1416万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/09/27 15:18
(注)全社費用は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △313,344 △313,484 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △17,039 39,368
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/09/27 15:18
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の影響については、「第2 事業の状況 2.事業等のリスク」に記載したとおり、当連結会計年度での直接的な影響は軽微であったと考えております。2021/09/27 15:18
セグメント別には、次のとおりであります。2020年6月期 2021年6月期 増減率 売上高 1,118,495千円 1,124,067千円 0.5% 営業利益又は営業損失(△) △17,039千円 39,368千円 - 経常利益又は経常損失(△) △16,502千円 59,503千円 -
<メタボロミクス事業>国内においてはアカデミア分野と食品分野での売上が増加いたしました。一方で化粧品等の化学分野、製薬分野では研究開発の遅延の影響を受けました。海外においては米国事業売上はアカデミア分野や、創薬ベンチャー、アグリテック企業等からの受注が増加し、売上も堅調に推移しました。新型コロナウイルス感染症による度重なるロックダウン等により欧州事業売上が減少しましたが、海外売上全体としては増加となりました。なお欧州事業は2021年4月に開示いたしました通り閉鎖することを決定し、現在現地法に基づく閉鎖に向けた手続きを進めております。この結果、売上高は1,119,593千円(前年同期比0.5%増)となりました。一方セグメント利益は、設備増強に伴う減価償却費及び新サービス売上増加に伴う外注費の増加等で、売上原価が増加したことにより減少し、423,485千円(前年同期比7.4%減)となりました。