営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -2億8893万
- 2018年12月31日 -54.54%
- -4億4653万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/12 11:53
(注)セグメント利益の全社費用△297,345千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。利益 金額 全社費用(注) △297,345 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △288,937
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/12 11:53
(注)1.セグメント利益の全社費用△329,545千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。利益 金額 全社費用(注) △329,545 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △446,533 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、バイオマーカー事業においては大うつ病性障害(以下「うつ病」といいます。)バイオマーカーの事業化に向けた技術開発や体制整備を継続するとともに、新たなパイプラインや関連ビジネスの検討に取り組みました。2019/02/12 11:53
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、メタボロミクス事業における受注は回復傾向にあるものの、上期に顧客の予算執行が低調であったこと等を背景に438,666千円(前年同期比15.6%減)となりました。一方、うつ病バイオマーカーの事業化に向けた研究開発や、メタボロミクス事業の更なる成長に向けた基盤強化に取り組んだこと等から、営業損失は446,533千円(前年同期は288,937千円の営業損失)、経常損失は439,791千円(前年同期は286,094千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は442,846千円(前年同期は286,515千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。