営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -8299万
- 2014年9月30日 -70.63%
- -1億4161万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/13 11:29
(注) セグメント利益の全社費用△130,906千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △130,906 四半期連結損益計算書の営業損失 (△) △82,995
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/13 11:29
(注) セグメント利益の全社費用△178,981千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △178,981 四半期連結損益計算書の営業損失 (△) △141,616 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループはセミナーやキャンペーンを中心に積極的な販促活動を継続的に展開した他、大うつ病性障害及び肝疾患のバイオマーカー開発を進めるとともに、営業体制強化のための人材育成に努めてまいりました。2014/11/13 11:29
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は242,049千円(前年同期比18.8%増)、営業損失は141,616千円(前年同期は82,995千円の営業損失)、経常損失は132,462千円(前年同期は59,431千円の経常損失)、四半期純損失は135,122千円(前年同期は60,816千円の四半期純損失)となりました。
セグメントの状況を示すと、次のとおりであります。