営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 1億460万
- 2025年12月31日 -55.22%
- 4684万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製造原価は新規測定機の導入、省人化投資などによる減価償却費の増加、賃上げなどによる人件費増により増加いたしました。販売費及び一般管理費は、同じく賃上げ等による人件費増はありましたが、主に共同研究が終了したことなどに伴う開発費用が減少した結果、前年同期とほぼ同等額となりました。2026/02/12 15:32
この結果、営業利益は46,843千円(前年同期比55.2%減)、経常利益は47,097千円(前年同期比50.3%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は43,859千円(前年同期比52.9%減)となりました。
なお、当中間連結会計期間より、報告セグメントを従来の「先端研究開発支援事業」及び「ヘルスケア・ソリューション事業」の2セグメントから、「メタボローム解析受託サービス事業」の単一セグメントに変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 中間連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)セグメント情報」の「報告セグメント変更等に関する事項」をご参照ください。