営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -1億3002万
- 2018年6月30日
- -1億2960万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/08/13 10:15
(注)セグメント利益の全社費用△95,628千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。利益 金額 全社費用(注) △95,628 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △130,023
当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/08/13 10:15
(注)セグメント利益の全社費用△109,284千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。利益 金額 全社費用(注) △109,284 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △129,601 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、バイオマーカー事業においては大うつ病性障害(以下「うつ病」といいます。)バイオマーカーの事業化に向け、技術開発や臨床研究に向けた取り組みを継続しました。2018/08/13 10:15
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、メタボローム解析事業において前期獲得した案件の試料受領が進んだこと等を背景に150,868千円(前年同期比28.3%増)となりました。一方、うつ病バイオマーカーの事業化に向けた研究開発や、メタボローム解析事業の更なる成長に向け基盤強化に取り組んだこと等から営業損失は129,601千円(前年同期は130,023千円の営業損失)、経常損失は126,506千円(前年同期は131,652千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は127,382千円(前年同期は132,085千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。