有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)2018/11/12 10:43
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) メタボローム解析事業 バイオマーカー事業 計 売上高 外部顧客への売上高 307,549 10 307,560 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2018/11/12 10:43
前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、バイオマーカー事業においては大うつ病性障害(以下「うつ病」といいます。)バイオマーカーの事業化に向けた技術開発や体制整備を継続するとともに、新たなパイプラインや関連ビジネスの検討に取り組みました。2018/11/12 10:43
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、メタボローム解析事業において大型案件の受注が下期以降にずれ込んだこと等を背景に276,434千円(前年同期比10.1%減)となりました。一方、うつ病バイオマーカーの事業化に向けた研究開発や、メタボローム解析事業の更なる成長に向け基盤強化に取り組んだこと等から営業損失は293,362千円(前年同期は228,648千円の営業損失)、経常損失は287,155千円(前年同期は227,165千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は288,775千円(前年同期は227,791千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。