- 6090
- 2026/10/09
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 19.26倍
- 2014年以降
- 赤字-15179.49倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2014年以降
- 1.51-19.78倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 9.3%
- ROA 予
- 7.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。2020/09/29 13:00
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/09/29 13:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 給与手当 330,138千円 258,419千円 研究開発費 189,684千円 155,558千円 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の主なものは研究開発費、販売促進費及び自社消費のための内部振替等であります。2020/09/29 13:00
(原価計算の方法) - #4 研究開発活動
- 5【研究開発活動】2020/09/29 13:00
当連結会計年度においては、メタボローム解析のための基盤技術の開発、PEAの実用化・事業化に向けた製品開発、並びに新規バイオマーカーの探索研究等を中心に研究開発を進めてまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は155,558千円であります。
セグメント別では、メタボロミクス事業において、生産と開発の連携強化に取組み、生産技術及び解析ソフトウエアの開発等を推進したこと等により、研究開発費の金額は84,951千円となりました。バイオマーカー事業においてはPEAの実用化・事業化に向け、測定メソッドの開発や臨床研究に向けた活動に取組んだこと等により、研究開発費の金額は48,695千円となりました。加えて、両事業に関連する全社共通の研究開発費として、21,909千円を計上しました。これは主にバイオマーカーの探索にかかる次世代基盤技術の開発等であります。