- 6090
- 2026/09/11
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 19.38倍
- 2014年以降
- 赤字-15179.49倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2014年以降
- 1.51-19.78倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 9.3%
- ROA 予
- 7.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
商品
連結
- 2021年6月30日
- 2184万
- 2022年6月30日 -13.68%
- 1885万
個別
- 2021年6月30日
- 2184万
- 2022年6月30日 -13.68%
- 1885万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。2022/09/26 15:04
これにより、顧客との契約に基づき、商品又は解析報告書等の検収をもって収益を認識していますが、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、国内の顧客に対しては、商品又は解析報告書等の出荷時から顧客に検収される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識する方法に変更しております。
なお、当該会計基準等の適用について、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。また、当連結会計年度の損益に与える影響はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2022/09/26 15:04
a 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2022/09/26 15:04
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/09/26 15:04
(注)提出日現在発行株数には、2022年9月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2022年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年9月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,900,300 5,900,300 東京証券取引所(グロース市場) 完全議決権株式であり、株主としての権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。単元株式数は100株であります。 計 5,900,300 5,900,300 - - - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/09/26 15:04
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとし、「金融商品関係」において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うことといたしました。ただし、「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2019年7月4日)第7-4項に定める経過的な取扱いに従って、当該注記のうち前連結会計年度に係るものについては記載しておりません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/09/26 15:04
a 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/09/26 15:04
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針