無形固定資産
連結
- 2022年6月30日
- 610万
- 2023年6月30日 +257.02%
- 2179万
個別
- 2022年6月30日
- 610万
- 2023年6月30日 +257.02%
- 2179万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)2023/09/25 9:03
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 減価償却費 64,179 716 64,896 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 173,615 256 173,871
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 79,582 804 80,386 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 98,699 665 99,364 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
b 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
c 原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~15年
工具、器具及び備品 2年~12年2023/09/25 9:03 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない共用資産に係るものであります。2023/09/25 9:03
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産は442,727千円となり、前連結会計年度末に比べ115,965千円増加しました。これは、最新の測定機器の導入に伴い工具、器具及び備品が95,470千円、生産管理システムの導入により2023/09/25 9:03
無形固定資産が15,690千円増加したこと、また繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、繰延税金資産が
71,195千円増加した等によるものであります。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/09/25 9:03
当連結会計年度の設備投資については、解析能力の増強や研究開発の加速、基幹業務の効率化を目的とした設備投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は、102,566千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~12年2023/09/25 9:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~12年2023/09/25 9:03
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。