エンカレッジ・テクノロジ(3682)の減価償却費 - システム開発サービスの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 14万
- 2018年3月31日 +26.85%
- 18万
- 2019年3月31日 -10.58%
- 16万
- 2020年3月31日 -76.33%
- 40,000
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/19 11:49
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 研究開発費 38,828 89,417 減価償却費 7,834 8,709 支払報酬 25,142 34,701 - #2 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- イナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権2025/06/19 11:49
資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/19 11:49
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ222,901千円減少し、4,659,554千円(前事業年度末比4.6% 減)となりました。主として売掛金及び契約資産の減少110,796千円、ソフトウエアの減価償却費計上等による固 定資産の減少70,654千円、現金及び預金の減少50,228千円によるものであります。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/06/19 11:49
市場販売目的のソフトウエアについては、無形固定資産に含めており、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を減価償却費として計上しております。
また、減価償却を実施した後の未償却残高が翌期以降の見込販売収益の額を上回った場合、当該超過額は一時の費用又は損失として処理しております。