- 3682
- 2026/10/09
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 19.75倍
- 2014年以降
- 12-94.34倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2014年以降
- 0.92-7.49倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.08%
- ROE 予
- 6.56%
- ROA 予
- 4.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エンカレッジ・テクノロジ(3682)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 13億740万
- 2017年12月31日 +4.71%
- 13億6895万
- 2018年12月31日 +26.75%
- 17億3513万
- 2019年12月31日 -14.97%
- 14億7544万
個別
- 2013年12月31日
- 8億4963万
- 2014年12月31日 +4.67%
- 8億8933万
- 2015年12月31日 +24.56%
- 11億779万
- 2020年12月31日 +18.12%
- 13億853万
- 2021年12月31日 +15.21%
- 15億755万
- 2022年12月31日 +2.68%
- 15億4795万
- 2023年12月31日 +15.11%
- 17億8190万
- 2024年12月31日 +4.16%
- 18億5596万
- 2025年12月31日 +4.54%
- 19億4028万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の当第3四半期累計期間における経営成績は次のとおりであります。2024/02/14 15:14
当第3四半期累計期間におけるライセンス売上は、営業体制強化の成果及び特権ID管理製品の伸長により前年同 期比で37.1%の増加となりました。ライセンス売上に派生するコンサルティングサービス売上も、前年同期比で 46.1%の増加となりました。また、ストックビジネスである保守サポートサービス売上等も引き続き順調に増加しております。これにより、売上高は第3四半期累計期間としては過去最高の1,781,909千円(前年同期比15.1%増)となりました。
一方、賃上げ等による労務費・人件費が前年同期比で17.3%増加した他、前事業年度まで行ってきた「ESS AdminONE」の機能拡張への投資に係る減価償却費の増加や、「ESS REC6」の拡販に向けた広告宣伝費の増加等もあり、売上原価並びに販売費及び一般管理費の合計額は1,589,667千円(前年同期比11.8%増)となりました。