- 3682
- 2026/10/02
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 18.22倍
- 2014年以降
- 12-94.34倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2014年以降
- 0.92-7.49倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.43%
- ROE 予
- 6.56%
- ROA 予
- 4.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エンカレッジ・テクノロジ(3682)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- 9820万
- 2020年9月30日 +55.85%
- 1億5305万
個別
- 2013年3月31日
- 2486万
- 2014年3月31日 +198.62%
- 7424万
- 2015年3月31日 +26.18%
- 9368万
- 2016年3月31日 -20.59%
- 7440万
- 2017年3月31日 -39.09%
- 4531万
- 2018年3月31日 +51.64%
- 6871万
- 2019年3月31日 +84.99%
- 1億2711万
- 2020年3月31日 +69.04%
- 2億1486万
- 2021年3月31日 +34.96%
- 2億8997万
- 2021年9月30日 -85.14%
- 4308万
- 2022年3月31日 +257.82%
- 1億5415万
- 2022年9月30日 +23.97%
- 1億9109万
- 2023年3月31日 +100.72%
- 3億8357万
- 2023年9月30日 -92.58%
- 2847万
- 2024年3月31日 +36.37%
- 3882万
- 2024年9月30日 -37.58%
- 2423万
- 2025年3月31日 +268.93%
- 8941万
- 2025年9月30日 -75.92%
- 2153万
- 2026年3月31日 +75.29%
- 3774万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。2026/06/18 11:17
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 研究開発費 89,417 千円 37,744 千円 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/18 11:17
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 法定福利費 57,863 58,718 研究開発費 89,417 37,744 減価償却費 8,709 10,444 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の主な内訳は次のとおりであります。2026/06/18 11:17
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 研究開発費 89,417千円 37,744千円 ソフトウエア仮勘定 202,719 216,617 - #4 研究開発活動
- 当社は、第1次中期経営計画の3年間の投資フェーズの中で、既存製品のさらなる機能拡張に加え、新製品のリリース、既存主要製品を統合した新たな運用統制ソリューション製品の提供、新製品・統合製品のクラウド化(Saas)等に向けて、研究開発活動を積極的に進めており、当事業年度においては、パッケージソフトウエア事業において、主力製品である「ESS REC」「ESS Admin ONE」の機能拡張と、同製品と同一機能を保持するCloud版の製品開発を行なってきました。2026/06/18 11:17
また、これに加えて、AIによる点検および監査自動化機能を有する新製品の開発を進めております。当事業年度の研究開発費および機能拡張費用の総額は254,361千円となり、このうち、会計上研究開発費に区分される費用は、37,744千円となっております。