建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 3317万
- 2015年3月31日 -32.66%
- 2234万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2015/06/25 11:42
4.建物は賃借しており、年間賃借料は76,889千円であります。
5.当社は、パッケージソフトウエアの開発販売・保守サポートサービス事業の単一セグメントであるた - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 6年
工具、器具及び備品 2年~8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエアの償却方法は以下のとおりです。
①市場販売目的のソフトウエア
見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
②自社利用のソフトウエア
見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2015/06/25 11:42 - #3 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 2 当該資産除去債務の金額の算定方法2015/06/25 11:42
使用見込み期間を建物等の耐用年数と見積り、割引率は国債の利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3 当該資産除去債務の総額の増減