無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 6117万
- 2018年3月31日 +0.22%
- 6130万
個別
- 2017年3月31日
- 4069万
- 2018年3月31日 +12.94%
- 4596万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額7,344千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。2018/06/22 14:30
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,381千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△396,990千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,314,931千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額8,254千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,045千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/22 14:30 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエアの償却方法は以下のとおりです。
①市場販売目的のソフトウエア
見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく
均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
②自社利用のソフトウエア
見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2018/06/22 14:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/22 14:30
当連結会計年度末において投資活動の結果支出した資金は293,146千円(前連結会計年度末比14,897千円の支出増)となりました。主な支出要因は、無形固定資産、主に製品の拡張・改良に伴う市場販売目的ソフトウエア
の取得による支出252,959千円によるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエアの償却方法は以下のとおりです。
・市場販売目的のソフトウエア
見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく
均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
・自社利用のソフトウエア
見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2018/06/22 14:30