ホットリンク(3680)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億1872万
- 2014年6月30日 +19.91%
- 5億207万
- 2015年6月30日 +142.35%
- 12億1677万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/08/10 16:01
(単位:千円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 売上高 8 1,780,879 1,091,716 売上原価 △1,318,149 △736,439 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/08/10 16:01
(単位:千円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 売上高 8 3,385,515 2,225,877 売上原価 △2,443,522 △1,493,823 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「ソーシャルメディアマーケティング支援事業」においては、ソーシャル・ビッグデータを収集・分析・活用することで、企業や団体の様々な活動に貢献することを事業としており、SNSマーケティング支援事業及びDaaS事業の2つの事業区分により構成されております。SNSマーケティング支援事業は、主に日本国内向けのSNSマーケティング支援に係るサービスを提供し、DaaS事業は、主にSNSデータアクセス権の販売を行っております。2023/08/10 16:01
「Web3関連事業」は、Web3に関連する事業を行うものです。前連結会計年度に設立したNonagon CapitalによるWeb3分野への投資運用業がその主なものですが、当第2四半期連結累計期間においては投資先の調査、選定及び出資が主な活動であり、当事業の売上高は発生しておりません。Nonagon Capitalは、Web3分野での新事業創出のための知見を深めること及び投資収益・投資事業収益の獲得を主な目的とし、米国を中心に世界各国のWeb3に関連するスタートアップを対象に投資を行っております。
(2) 報告セグメントに関する情報 - #4 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.売上高2023/08/10 16:01
当社グループは、ソーシャルメディアマーケティング支援事業を展開しており、SNSマーケティング支援サービス・DaaSサービスを提供しております。これらのビジネスから生じる収益は顧客との契約に従い計上しており、変動対価等を含む売上高の額に重要性はありません。また、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれていません。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業は、主に日本国内向けのSNSマーケティング支援から成り立っており、その主なサービスは、SNS広告・SNS運用コンサルティングと、SNSの分析ツールである「クチコミ@係長」などであります。これらのサービスは、当社が保有する膨大なデータと、長年に亘り蓄積してきたSNS分析・運用ノウハウで、分析から施策立案、効果測定までを一気通貫でサポートするものです。2023/08/10 16:01
当事業の売上高は1,030百万円(前年同期比7.5%増)となりました。拡大する事業と位置づけているビジネスであるSNS広告・SNS運用コンサルティングにおいて、順調に実績を積み上げている当社サービスへの顧客からの評価が高まっていることに加えて、2023年2月28日付で株式会社wevnalより事業譲受したSNS広告(獲得系)の売上により、前年同期と比較し増加となりました。一方で、円安や原材料高の影響による顧客企業の販管費抑制やSNS運営企業の経営方針の変更、情報の提供方法の変更といった不透明な事業環境であるため、顧客の支援サービスや顧客ポートフォリオの拡充に取り組んでおります。なお、SNS分析ツールについては、営業人員をSNS広告・SNS運用コンサルティングに集中しているため、前年同期と比較し減少となりました。
b.DaaS事業