ソフトウエア
連結
- 2013年12月31日
- 7547万
個別
- 2012年12月31日
- 8593万
- 2013年12月31日 -13.06%
- 7471万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8年~15年
工具、器具及び備品 5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんは5年均等償却を行っております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/03/27 9:14 - #2 固定資産売却損の注記
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/03/27 9:14
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 工具、器具及び備品 547千円 496千円 ソフトウエア 103 - その他 486 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア」及び「ソフトウエア仮勘定」の増加額は、ソフトウエア開発に係るものであります。2014/03/27 9:14
- #4 沿革
- (注)インターネット、モバイル、ソフトウエアなどIT業界の国内外の経営者・経営幹部を対象としたオフサイト・カンファレンス2014/03/27 9:14
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8年~15年
工具、器具及び備品 5年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/03/27 9:14