めぶき FG(7167)の外国為替の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- 52億5800万
- 2015年9月30日 -0.93%
- 52億900万
- 2016年9月30日 -18.66%
- 42億3700万
- 2017年9月30日 +57.94%
- 66億9200万
- 2018年9月30日 +9.37%
- 73億1900万
- 2019年9月30日 +27.56%
- 93億3600万
- 2020年9月30日 +344.74%
- 415億2100万
- 2021年9月30日 -62.12%
- 157億2900万
- 2022年9月30日 -21.62%
- 123億2800万
- 2023年9月30日 +11.08%
- 136億9400万
- 2024年9月30日 -21.52%
- 107億4700万
- 2025年9月30日 +45.46%
- 156億3300万
有報情報
- #1 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/08/09 9:46
債務者区分の決定にあたり、資源価格、物価及び外国為替相場等の金融・経済環境の変化や新型コロナウイルス感染症の影響等を受けると見込まれる債務者の業績変化の見通し等を反映させております。債務者区分の決定に用いた仮定は不確実であり、金融・経済環境や新型コロナウイルス感染症の影響等、貸出先の将来の業績へ影響を与える外部環境が変化した場合には、損失額が増減する可能性があります。
なお、金融・経済環境の変化や新型コロナウイルス感染症の影響等に関する会計上の見積りに用いた仮定については、前連結会計年度末から重要な変更はありません。 - #2 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
- ※1.銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)であります。2023/08/09 9:46