純資産
連結
- 2013年3月31日
- 2793億4300万
- 2013年9月30日 -5.12%
- 2650億5300万
- 2014年3月31日 -9.02%
- 2411億3500万
- 2014年9月30日 +7.85%
- 2600億7400万
個別
- 2013年3月31日
- 2175億2300万
- 2013年9月30日 -8.34%
- 1993億9100万
- 2014年3月31日 -14.89%
- 1696億9300万
- 2014年9月30日 +7.08%
- 1817億100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等(ただし、株式については中間連結決算期末月1ヵ月の市場価格等の平均)に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2014/11/21 10:01
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は前連結会計年度末比111億円増加し5兆3,823億円となりました。このうち、預金は、個人預金・法人預金は増加しましたが、季節的要因による公金預金の減少により、前連結会計年度末比479億円減少し4兆8,951億円となりました。譲渡性預金は、前連結会計年度末比488億円増加し2,198億円となりました。2014/11/21 10:01
純資産は、中間純利益のほか、改正退職給付会計基準の適用に伴う利益剰余金の増加、その他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末比189億円増加の2,600億円となりました。
経営成績の概要[連結] - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2014/11/21 10:01
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 241,135 260,074 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額 百万円 241,135 260,074