純資産
連結
- 2015年3月31日
- 2871億2100万
- 2015年9月30日 +0.07%
- 2873億3100万
- 2016年3月31日 +5.49%
- 3031億500万
- 2016年9月30日 +1.9%
- 3088億7700万
個別
- 2015年3月31日
- 1838億5900万
- 2015年9月30日 +5.32%
- 1936億4900万
- 2016年3月31日 -1.34%
- 1910億5600万
- 2016年9月30日 +5.08%
- 2007億6200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、当中間連結会計期間の期首において、繰延税金負債が1,557百万円減少し、利益剰余金が1,557百万円増加しております。2016/11/22 9:58
当中間連結会計期間の期首の純資産に影響額が反映されたことにより、中間連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は1,557百万円増加しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等(ただし、株式については中間連結決算期末月1ヵ月の市場価格等の平均)に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2016/11/22 9:58
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2016/11/22 9:58
当第2四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比1,635億円増加の6兆2,695億円となり、負債は前連結会計年度末比1,577億円増加の5兆9,607億円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比57億円増加の3,088億円となりました。
このうち、主要な科目につきましては、貸出金が、個人を含む中小企業等向け貸出が増加したものの、地方公共団体向け貸出の減少等により、前連結会計年度末比137億円減少の4兆2,213億円となりました。有価証券は、金利動向等を踏まえた適切な運用に務めた結果、前連結会計年度末比50億円増加の1兆3,017億円となりました。預金は、個人預金・法人預金が増加したものの、公金預金の減少等から、前連結会計年度末比582億円減少の5兆1,484億円となりました。譲渡性預金は、前連結会計年度末比498億円増加の2,247億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2016/11/22 9:58
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 303,105 308,877 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額 百万円 303,105 308,877