- 7167
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆5437億円
- PER 予
- 14.57倍
- 2014年以降
- 1.87-15.15倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2014年以降
- 0.21-1.18倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 9.42%
- ROA 予
- 0.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 303億5600万
- 2017年3月31日 +72.14%
- 522億5500万
個別
- 2016年3月31日
- 97億4900万
- 2017年3月31日 -1.48%
- 96億500万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/06/29 11:34
事業セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。なお、セグメント間の経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 9.当該企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度に係る連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/06/29 11:34
上記概算額につきましては、本経営統合が企業結合に関する会計基準における逆取得に該当するため、当社の当連結会計年度開始の日から企業結合日までの期間の連結損益を記載しており、負ののれんについては、再計算を実施せずに、影響の概算額には含めておりません。よって、実際に企業結合が、当連結会計年度期首時点に行われた場合の損益を示すものではありません。経常収益 52,972百万円 経常利益 18,690百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 12,027百万円
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #3 業績等の概要
- 当社グループの連結業績は、経常収益が2,132億84百万円となり、経常費用が1,610億29百万円となりました。2017/06/29 11:34
この結果、経常利益は522億55百万円となりました。
また、企業結合による負ののれん発生益1,192億19百万円を特別利益に計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は1,584億55百万円となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 損益の状況2017/06/29 11:34
資金利益に1,152億円、役務取引等利益に262億円計上したことなどにより、連結粗利益は1,496億円となりました。営業経費に980億円、貸倒償却引当費用に82億円、株式等関係損益に76億円計上したことになどにより、経常利益は522億円となりました。また、企業結合による負ののれん発生益1,192億円を特別利益に計上したことなどにより、親会社に帰属する当期純利益は1,584億円となりました。
(注) 連結粗利益=(資金運用収益-資金調達費用)+(役務取引等収益+信託報酬-役務取引等費用)当連結会計年度(百万円) その他 1,338 経常利益 52,255 特別損益 117,139