純資産
連結
- 2016年3月31日
- 3031億500万
- 2016年9月30日 +1.9%
- 3088億7700万
- 2017年3月31日 +179.43%
- 8630億8600万
- 2017年9月30日 +2.5%
- 8846億2200万
個別
- 2016年3月31日
- 1910億5600万
- 2016年9月30日 +5.08%
- 2007億6200万
- 2017年3月31日 +221.43%
- 6453億1600万
- 2017年9月30日 +0.12%
- 6461億1100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、銀行業を営む一部の連結子会社の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2017/11/22 10:25
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として国内株式及び国内投資信託については中間連結決算期末前1ヶ月の市場価格の平均に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、それ以外については中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2017/11/22 10:25
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2017/11/22 10:25
当第2四半期連結会計期間末(平成29年9月末)の総資産は、有価証券が減少したものの、現金預け金や貸出金の増加等により、前連結会計年度末比1,459億円増加し16兆2,704億円となりました。また、純資産は、利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末比215億円増加し8,846億円となりました。
主要な科目につきましては、預金は前連結会計年度末比583億円増加し13兆5,654億円、貸出金は前連結会計年度末比457億円増加し10兆2,905億円、有価証券は前連結会計年度末比780億円減少し4兆1,126億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2017/11/22 10:25
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 863,086 884,622 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 193 216 (うち新株予約権) 百万円 193 216