建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 401億8100万
- 2020年3月31日 -2.19%
- 393億200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め2,536百万円であります。2021/02/09 15:10
2.動産は、事務機械4,267百万円、その他2,717百万円であります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 上記減損損失の固定資産の種類ごとの内訳は次のとおりであります。2021/02/09 15:10
当社及び銀行業を営む連結子会社並びにその他の連結子会社の稼動資産については、営業用店舗等を基礎とし、キャッシュ・フローの相互補完性に基づいた一定の地域等をグルーピングの単位としております。遊休資産等については、各々独立した単位として取扱っております。また、本部、事務センター、寮、社宅、厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 土地 1,643 百万円 706 百万円 建物 854 百万円 316 百万円 借地権 58 百万円 45 百万円
回収可能価額の算定は、主として正味売却価額によっており、不動産鑑定評価額等から処分費用見込額を控除して算定しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/02/09 15:10
建物 :3年~50年
その他:3年~20年