- 7167
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆5437億円
- PER 予
- 14.57倍
- 2014年以降
- 1.87-15.15倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2014年以降
- 0.21-1.18倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 9.42%
- ROA 予
- 0.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 319億7100万
- 2020年9月30日 -1.02%
- 316億4400万
個別
- 2019年9月30日
- 61億5800万
- 2020年9月30日 -1.43%
- 60億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資金利益は、投信解約損益の減少や国債償還による有価証券利息配当金の減少を主因に、前年同期比30億3百万円(3.9%)の減少となる738億89百万円となりました。役務取引等利益は、新型コロナウイルス感染拡大等を踏まえ、取引先の資金繰り支援を最優先に取り組んだことや、一部で外訪活動を自粛したことなどから、前年同期比7億95百万円(3.9%)の減少となる191億78百万円となりました。また、その他業務利益は、前年同期に実施した有価証券ポートフォリオの入替に伴う外国債券の売却益の剥落等により前年同期比13億14百万円減少となる△6億50百万円となりました。これらの結果、連結粗利益は前年同期比48億37百万円(4.8%)の減少となる938億88百万円となりました。2021/02/09 15:14
経常利益は、与信関係費用が前年同期比6億80百万円減少し、また、株式等関係損益が政策保有株式の縮減や株価回復等を踏まえたETF等の売却を主因に前年同期比12億65百万円増加したこと等により、前年同期比3億26百万円(1.0%)減少となる316億44百万円となりました。
以上により、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比9億40百万円(4.1%)の減少となる216億19百万円となりました。