- 7167
- 2026/09/25
- 時価
- 1兆6384億円
- PER 予
- 15.46倍
- 2014年以降
- 1.87-15.15倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2014年以降
- 0.21-1.18倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 9.42%
- ROA 予
- 0.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2022/11/22 10:00
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び銀行業を営む連結子会社並びにその他の連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
③ リース資産 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 上記減損損失の固定資産の種類ごとの内訳は次のとおりであります。2022/11/22 10:00
当社及び銀行業を営む連結子会社並びにその他の連結子会社の稼動資産については、営業用店舗等を基礎とし、キャッシュ・フローの相互補完性に基づいた一定の地域等をグルーピングの単位としております。遊休資産等については、各々独立した単位として取扱っております。また、本部、事務センター、寮、社宅、厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としております。前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 動産 4 百万円 43 百万円 ソフトウエア 232 百万円 4 百万円 土地 932 百万円 1 百万円
回収可能価額の算定は、主として正味売却価額によっており、不動産鑑定評価額等から処分費用見込額を控除して算定しております。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2022/11/22 10:00
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
3.繰延資産の処理方法