純資産
連結
- 2011年12月31日
- 5億6157万
- 2012年12月31日 +20.05%
- 6億7415万
- 2013年12月31日 +457.31%
- 37億5713万
個別
- 2011年12月31日
- 5億9871万
- 2012年12月31日 +21.12%
- 7億2517万
- 2013年12月31日 +416.53%
- 37億4572万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションの付与日時点において、当社は株式を証券取引所に上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2014/03/27 14:08
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産価額等を基礎とした方法によっております。
3.ストック・オプションの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当連結会計年度末における固定負債合計は321,417千円となり、前連結会計年度末と比べて54,027千円の減少となりました。2014/03/27 14:08
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は3,757,136千円となり、前連結会計年度末と比べて3,082,977千円の増加となりました。これは主に、平成25年12月の東証マザーズへの新規上場による株式発行等による資本金の増加1,426,315千円及び資本準備金の増加1,426,315千円のほか、利益剰余金が230,273千円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権・債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算しております。なお、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/03/27 14:08 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 5.買収する会社の規模(平成25年3月期)2014/03/27 14:08
資本金:200百万円、総資産:597百万円、純資産:△6,961百万円、売上高:1,358百万円
6.株式取得の時期 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/27 14:08
(注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 237.25円 828.41円 1株当たり当期純利益金額 41.37円 50.80円
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/27 14:08
(注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 220.56円 830.93円 1株当たり当期純利益金額 38.21円 69.66円