営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 2829万
- 2020年3月31日 +148.92%
- 7043万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△117,068千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。2020/05/14 15:33
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/14 15:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2020/05/14 15:33
当第1四半期連結累計期間において、売上高は、前年同期比で9.7%減少いたしました。これは、前第1四半期連結会計期間までアイスタディ株式会社(現:株式会社クシム、以下「アイスタディ」)が連結範囲に含まれていたことが主な要因であり、新型コロナウイルスによる案件の延期や納品の遅延の影響があったにもかかわらず、主力のビジュアルコミュニケーション事業に加え、アプライアンス事業においても売却事業を除外した前連結会計期間の売上高を上回りました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減 増減率(%) 売上高 1,715,036 1,549,488 △165,548 △9.7% 営業利益 28,297 70,438 42,141 148.9% 経常利益 △5,203 87,564 92,767 -
営業利益においては、主にアイスタディの売却が収益性の改善に寄与したため、前年同期比148.9%増の70,438千円となりました。 - #4 財務制限条項に関する注記
- ① 各年度の決算期の末日における純資産の部の金額を、直前の決算期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること(連結)。2020/05/14 15:33
② 2期連続して営業損失を計上しないこと(連結)。
③ 各年度の決算期の末日における有利子負債/(営業損益+減価償却費+のれん償却額)を0以上~3.5以下に維持すること(連結)。