営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 7043万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 8億2064万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△132,634千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。2021/05/12 15:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/12 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2021/05/12 15:31
当第1四半期連結累計期間において、各種イベントのWeb配信やテレワークなどのコミュニケーションのリモート化は前年に引き続き進行しており、当社グループにおいてはWebセミナー配信サービスの提供回数の急増や顧客企業に対する映像組み込みサービス提供の伸長、及び企業・公共空間における防音型コミュニケーションブースの設置販売が拡大いたしました。この結果、売上高は前年同期比で116.6%増加いたしました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減 増減率(%) 売上高 1,549,488 3,356,189 1,806,701 116.6% 営業利益 70,438 820,644 750,206 1,065.1% 経常利益 87,564 798,353 710,789 811.7%
また、営業利益においては売上高の伸長によって収益性が改善し、前年同期比1,065.1%増の820,644千円となりました。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 各年度の決算期の末日における純資産の部の金額を、直前の決算期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること(連結)。2021/05/12 15:31
② 2期連続して営業損失を計上しないこと(連結)。
③ 各年度の決算期の末日における有利子負債/(営業損益+減価償却費+のれん償却額)を0以上~3.5以下に維持すること(連結)。