営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 5億5614万
- 2021年9月30日 +99.82%
- 11億1128万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△396,213千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。2021/11/12 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間 (自 2021年1月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2021/11/12 15:30
新型コロナウイルス感染症の流行は、東京オリンピック・パラリンピック期間中の7月、8月に急拡大し、1日当たりの全国の新規感染者数が2万人に到達するなど一時は予断を許さない状況にありましたが、ワクチン接種率の上昇などに伴い、9月には急速に鎮静化に向かいました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減 増減率(%) 売上高 5,314,399 8,509,025 3,194,626 60.1% 営業利益 556,149 1,111,283 555,134 99.8% 経常利益 550,554 1,024,613 474,059 86.1%
感染症流行の鎮静化がみられる一方で、リアルとバーチャルを組み合わせたハイブリッド形態の勤務様式や商談については依然として拡大傾向にあり、オフィスや公共空間におけるWeb会議を実施できるセキュアな空間に対するニーズは増加しております。その反面、オンライン形式のセミナーが浸透したため、配信の難易度が低い小規模のセミナーの配信については各企業において一部内製化する動きも見られました。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 2020年12月決算期(同決算期を含む)以降の各決算期末日の純資産の部の金額を、直前の決算期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること(連結)。2021/11/12 15:30
② 2期連続して営業損失を計上しないこと(連結)。