営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 11億1128万
- 2022年9月30日 -50.34%
- 5億5187万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△493,293千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。2022/11/11 15:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 15:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2022/11/11 15:32
当第3四半期連結累計期間においては、バーチャル株主総会の運用本格化に伴う配信件数の増加や、企業・公共空間における防音型コミュニケーションブース「テレキューブ」の設置販売が伸長したこと、及び2021年6月から当社グループの連結子会社となったXyvid, Inc.(以下、Xyvid)が当期は期首から連結となったことにより、売上高は前年同期比で6.9%増の9,093,315千円となりました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減 増減率(%) 売上高 8,509,025 9,093,315 584,290 6.9 営業利益 1,111,283 551,870 △559,413 △50.3 経常利益 1,024,613 506,891 △517,722 △50.5
一方で、エンタープライズDX事業における自社製品比率の低下に伴う利益率低下や、イベントDX事業における製薬業界における小規模配信の縮小、サードプレイスDX事業における「テレキューブ」に関する広告宣伝費用の発生により、営業利益は前年同期比50.3%減の551,870千円となりました。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 各年度の決算期の末日における純資産の部の金額を、直前の決算期末日又は2020年12月期末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること(連結)。2022/11/11 15:32
② 2期連続して営業損失を計上しないこと(連結)。