営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 1億1731万
- 2024年6月30日 +95.21%
- 2億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△571,758千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。2024/08/14 15:30
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間 (自 2024年1月1日 至 2024年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/08/14 15:30
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 308,411千円2024/08/14 15:30
※当該事業は報告セグメントである「エンタープライズDX事業」の一部であり、当該事業のみに係る営業利益及び経常利益を算出することが困難なため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2024/08/14 15:30
当中間連結会計期間においては、主に企業向けの防音型個室ブースの設置販売が好調、かつ、米国連結子会社TEN Events, Inc.(旧Xyvid, Inc.)の回復が継続した一方で、国内の製薬業界の講演会の市場縮小等の影響により、売上高は前年同期比で2.3%減の5,619,366千円となりました。前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 増減 増減率(%) 売上高 5,751,389 5,619,366 △132,023 △2.3 営業利益 117,313 229,004 111,691 95.2 経常利益 91,009 191,582 100,573 110.5
営業利益については、主に前連結会計年度で実施した国内及び米国での構造改革におけるコスト削減により、前年同期比95.2%増の229,004千円となりました。 - #5 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期末日又は2020年12月期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること(連結)。2024/08/14 15:30
② 2期連続して連結損益計算書において営業損失を計上しないこと(連結)。
なお、上記コミットメントライン契約(1,500,000千円)については、当連結会計年度において財務制限条項の①に抵触する見込みですが、詳細は、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載しております。